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【Ubuntu 12.04 alpha 1】Google Earth 6.2 リリース & インストール --- 文字化け対処が簡単になった。 [ubuntu]

2012/1/26にGoogle Earth 6.2がリリースされたことをWEB UPD8で知りました。

WEB UPD8 :

http://www.webupd8.org/2012/01/google-earth-62-released-with-new-way.html

そこで、Ubuntu 12.04(precise) Alpha 1に入れてみました。

---2012/5/7追記---

※Ripe様のコメント頂いた時に気が付いたのですが、本記事はUbuntu 12.04 32bit版のみに関するやり方です。

※64bit版に関しては、Qtライブラリの32bit版を入れる必要があるはずです。(Ubuntu 12.04では未検証ですが、以前9.10 64bit版の時に行っています。)

※また、Ubuntu 11.10やそれ以前Ubuntuバージョンの文字化け対処方は本記事のやり方と違います。Ubuntuのバージョンによってやり方がそれぞれ異なるのでネットを検索してみて下さい。一応、私の過去の記事にも、いくつか過去のUbuntuバージョンの時に文字化け対処した記事がそれぞれあります。

---2012/5/7追記終わり---

SS-Google Earth62-002.jpeg

今回も文字化けを対処しなければならないのですが、Ubuntu 12.04 alpha 1に入っているQt4ライブラリの4.8.0を使って簡単に文字化けを対処できました。

ただ問題があって、google earth終了時に何故かクラッシュします。終了時なので、メニューから起動するとクラッシュしているのが分かりません。コマンドラインから起動すると分かります。

この状態で使用するとクラッシュログが ~/.googleearth/crashlogs に溜まるので、時々消してあげる必要があります。

それと、たまに下記のように写真の画像が見ている途中で、突然見れなくなることがあります。

SS-Google Earth62-004.jpeg

この場合は、もう一度写真を開き直すか、上図のように下にサムネイルがある場合には他を選択してから戻ってくると見れます。

もう1つあって、コマンドラインから起動するとUnity ランチャー上にアイコンが出ません。。

※これらの問題は私の環境だけなのか、わかりません。

 

< インストール方法 >

1) ダウンロード

下記のページに行って、「google earth 6をダウンロード」のボタンを押してgoogle earthをダウンロードします。

http://www.google.co.jp/intl/ja/earth/index.html

この時にパッケージを選ぶ事になりますが、「32 ビット .deb(Debian/Ubuntu」を選んでください。(デフォルトで選択されているはずです。) もちろん、64bitバージョンの方は「64 ビット .deb(Debian/Ubuntu)」を選んでください。

私は64bit版は試していません。ただ、64bit版のパッケージを展開してみて32bit版とdiffを取ったらまったく同じでした。また、64bit版に入っているshared library(拡張子.so)をfileコマンドで調べてみても、実際は32bitでした。

2) 必要なファイルのインストール。

下記のコマンドを端末から入力します。

sudo apt-get install libqtcore4 libqtgui4 libqt4-webkit libqt4-network libphonon4 libqt4-xmlpatterns lsb-core libfreeimage3 gtk2-engines-pixbuf

※上記は一行です。

恐らく上記で足りるはずですが、私の環境では既にいくつか入っていたので、上記では足りない場合もあるかもしれません。

3) google earthのインストール

google earthをダウンロードしたディレクトリにカレントディレクトリを移動して下記のコマンドを入力します。

sudo dpkg -i google-earth-stable_current_i386.deb

4) Qt ライブラリとプラグインの入れ替え(文字化け対処)

下記のコマンドを入力していきます。

cd /opt/google/earth/free

sudo mv libQtCore.so.4 libQtCore.so.4.org

sudo mv libQtGui.so.4 libQtGui.so.4.org

sudo mv libQtNetwork.so.4 libQtNetwork.so.4.org

sudo mv  libQtWebKit.so.4 libQtWebKit.so.4.org

退避するだけでOKです。そうすれば/usr/lib/i386-linux-gnuのディレクトリにあるQt4ライブラリを読みに行きます。

---2011/2/1 追記---

下記のOMG! Ubuntuの記事を見つけました。

http://www.omgubuntu.co.uk/2012/01/how-to-make-google-earth-look-native-in-ubuntu/

上記記事では、さらに下記のコマンドを追加で入力をするのと同等な事をしています。

sudo apt-get install libcurl3

sudo mv libcurl.so.4 libcurl.so.4.org

sudo mv libGLU.so.1 libGLU.so.1.org

sudo mv libnss_mdns4_minimal.so.2 libnss_mdns4_minimal.so.2.org

こちらも試してみて、google earthは動きました。

--- 2011/2/1 追記終わり ----

次にimageformat pluginsを変更します。

cd plugins/imageformats

sudo mv libqgif.so libqgif.so.org

sudo mv libqjpeg.so libqjpeg.so.org

sudo ln -s /usr/lib/i386-linux-gnu/qt4/plugins/imageformats/libqgif.so .

sudo ln -s /usr/lib/i386-linux-gnu/qt4/plugins/imageformats/libqjpeg.so .

5)  libfreeimages3ライブラリのプレロード

下記のコマンドを入力します。

cd /opt/google/earth/free

sudo vi google-earth #エディタはお好きなのを・・・

ここで最終行まで行って、下記の青字の部分を付け足します。

---------------------------------

   ~ 前略 ~

script_path=$(FindPath $0);

cd $script_path;

export LD_PRELOAD=/usr/lib/libfreeimage.so.3

LD_LIBRARY_PATH=.:$LD_LIBRARY_PATH ./googleearth-bin "$@"

------------------------------------

これでセーブ。

6) 起動

端末を終了して、メニューからgoogle earthを起動してみてください。文字化けせずに起動できるはずです。

 

 ←1000ルーメンの懐中電灯

    1000ルーメンてどんな明るさだ??
    レビューを読むと、車のヘッドライト並みたい・・・
    そうなると、懐中電灯というより投光器。
    ヨット乗るので欲しいけど、値段が高くて手がでない。


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【Ubuntu 11.10】ATI (AMD) Catalyst ドライバ 12.1 (fglrx 8.93) リリース -- やっとUbuntu 11.10 32bit版でGnome-Shellがまともに動いた [ubuntu]

2012/1/25(日本では1/26)にAMD Catalyst ドライバ12.1 (fglrx 8.93)がリリースされました。

SS-fglrx-893-002.jpeg

ダウンロードリンク:

http://www2.ati.com/drivers/linux/amd-driver-installer-12-1-x86.x86_64.run

リリースノート:

http://support.amd.com/us/kbarticles/Pages/AMDCatalystSoftwareSuiteVersion121.aspx

といっても、Windowsの事しか書いていないです。なのでPhoronixのサイト(下記)の記事を読む方がよいです。

http://www.phoronix.com/scan.php?page=news_item&px=MTA0ODM

上記の記事を読むと、Catalyst 12.1ドライバーはフォーラムで下記のバグが報告されていると書いてあります。

http://phoronix.com/forums/showthread.php?68419-Catalyst-12-1-released&p=248174#post248174

パッケージがまともに作れないみたいです。ところが私の場合は普通に作れました。

上記の2つ下の#6のコメントにも「Ubuntu 11.10(x86)では、問題なく作れた。」ということが書いてあります。どうやら、64bit版がうまく作れないようです。Phoronixの記事には、「リポジトリから提供されるまで待つか、Phorogitの最新版を適応するように」と言うことが書いてあります。

ですので、うまくパッケージが作成できない方は、下記の手順でできるかもしれません。(私は試していません。)

まず、下記でドライバーファイルを展開します。

./amd-driver-installer-12-1-x86.x86_64.run --extract foo

そしたら、下記でパッケージ作成ファイルをダウンロードしてきます。(gitコマンドのインストールが必要です。)

git clone http://www.phorogit.com/repo/fglrx-packaging.git

その後、ダウンロードしてきたファイルで、展開したfoo/packagesの下を置き換えます。

カレントディレクトリをfooに移して、下記のコマンドを入力すればパッケージが作れるかもしれません。

./ati-installer.sh 12.1 --buildpkg Ubuntu/oneiric

 

他にも画面が乱れる問題を抱えている方もいるようで・・・、VSyncの設定を試してみたりしているみたい。

私もCatalyst 11.12までは、Ubuntu 11.10でGnome Shellを使うと、例えば下図から、

SS-fglrx-893-003.jpeg

アクティビティボタンで下図に移ると

SS-fglrx-893-005.jpg

画面が切り替わる時に、一瞬画面が乱れる現象が起きていました。

ところがCatalyst 12.1になってから、この乱れる現象は起きなくなりました。(Cutter_Vblank =noneをしなくても、普通に動きました。)

Unity-3Dの方はいままで通り問題なく動いている状態です。

SS-fglrx-893-004.jpeg

 

というわけで、Gnome Shellでも動くようになったのでよかったのですが、以前からの問題が残っていました。

下図のように上書きでアップデートすると、Catalyst Control Centerの情報表示(バージョン番号)が間違っています。

SS-fglrx-893-001.jpeg

/etc/ati/amdpcsdb をXが起動していない状態で消してあげれば治りますが。。。

lightdmのコンソールモードは既にXが起動している状態なので、うまくいきません。仕方ないので、リカバリーモードでrootでログインするのですが、ファイルが消せません。(こんなこと起きるの、私の環境だけかな???)

ですので、他のUbuntu(例:Live CD)を起動して、そこから/<マウントポイント>/usr/lib/fglrx/etc/ati/amdpcsdbを消しました。 (/etc/ati/amdpcsdbはalternativesで/usr/lib/fglrx/etc/ati/amdpcsdbを指しています。)

これも、直るといいな~。

追記:

あ、インストール方法を書き忘れました。下記の記事を参考にしてください。(ファイル名は読み換えて下さい。)

【Ubuntu 11.10】ATI(AMD) Catalyst ドライバ 11.11 (fglrx 8.911) リリース (まだ、gnome-shellがだめ・・)

 

 ←パイオニア 内臓 BDドライブ

    かなり値段が安くなりましたね。
    それもパイオニアドライブ。
    ただ、レビューを読むと付属ソフトがいまいちらしい。
    それでも、パイオニアドライブがいいな~
    買う予定はないけど・・・


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【Ubuntu 12.04 alpha 1】アップデートでXorgが1.11.3になったら、Virtualbox 4.1.8上ではABIミスマッチで画面サイズが小さくなった(仮対処) [ubuntu]

2011/1/25にVirtualbox 4.1.8上で動いているUbuntu 12.04(Precise) Alpha1をアップデートしたら、小さな(800x600とか)の画面サイズでしか起動しなくなりました。

SS-abi-mismatch-001.JPG

/var/log/Xorg.0.logをみてみたら、下図の所でエラーが出てます。

SS-abi-mismatch-002.JPG

上図で肝心な所は「module ABI major version (10) doesn't match the server's version (11)

これがでると、新しいドライバーかXorgがでるまで基本的には直りません。(以前にも同じ事があった。)

恐らくXorgが1.10.4から1.11.3にバージョンアップした為に発生したのだと思います。

そこで、無駄かもしれないけどABIバージョンを無視するような記述を入れてみました。この方法は、以前同じ事があった時には上手く行かなかったのですが・・・

/usr/share/X11/xorg.conf.dのディレクトリ中に40-ignore-abi.confというファイルを作って、このファイルに下記を記述してセーブします。

Section "ServerFlags"
   Option "IgnoreABI" "True"
EndSection

SS-abi-mismatch-003.JPG

多分ダメだろうな~と思いながら再起動したら。。

ヽ(^0^)ノ 大きな画面サイズで立ち上がった。

SS-abi-mismatch-004.JPG

とりあえず良しとしましょう。Xorg.0.logは該当部分のエラーがワーニングに変化していました。

※ちなみに上図のデスクトップ環境はCinnamon 1.3です。新しく設定ウインドウが設けられました。

 

 ←アマゾンの湯飲み

    以前、アマゾンのマグカップを
    見つけましたが、今回は湯飲み。
    評価を書かれている人によると200mlくらい
    入るそうです。実際に書いてある寸法の
    直径が7.3なので厚みとか考慮して半径3cmとして
    高さも10.3ですが、底の厚さを考慮して8cmとすると
    体積はπr^2*hなので約226立方cm前後。
    よって、評価を書かれた方は正しいことを書いている可能性が高いです。 


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【Ubuntu 12.04 alpha 1】Unity HUD(Head Up Display)バージョン プレリリース [ubuntu]

昨日(2011/1/24)ごろに、私がよく見るサイトで一斉に記事になったのが、Unity HUD(Head Up Display)関連です。

OMG!Ubuntu:

http://www.omgubuntu.co.uk/2012/01/how-to-install-unitys-hud-feature-in-ubuntu-12-04/

WEB UPD8:

http://www.webupd8.org/2012/01/hud-ubuntus-new-smart-menus-announced.html

Unixmen :

http://www.unixmen.com/201201-hud-the-new-smart-menu-for-ubuntu-mark-shuttleworth-announcement/

Ubuntu Vibes :

http://www.ubuntuvibes.com/2012/01/ubuntu-to-replace-application-menus.html

それでHUPという機能は、検索エリアに入れた文字列と一致するものをアプリケーションメニューから検索/表示してくれて、表示されたアプリケーションメニューをクリックすると実行してくれる物です。

ただし、インストールしてみたところ検索エリアで日本語のフロントエンドが上手く動作しないので(私だけかな?)、ほとんど使い物になりませんでした。英語バージョンのみの方は使えるかもしれません。

< インストール方法 >

下記のコマンドを端末から入力します。

udo add-apt-repository ppa:unity-team/hud
sudo apt-get update
sudo apt-get dist-upgrade

今回は最後の所がdist-upgradeになっています。かなりの変更がある上に、2012/1/26現在、まだ初期バージョンなので、今インストールするのは推奨できません。あくまでテストしてみたい方のみです。(インストールするなら壊れてもよい環境で行う事を推奨します。)

 

< 使い方 >

アプリケーションを起動します。(本記事では例としてエディターを起動しています。)

そこで[Alt]キー(※デフォルト設定の場合)を押します。すると下記のようにLensの位置にHUDが表示されます。(デフォルトの[Alt]キーの割り付けはCompizConfig設定マネージャーのUnityプラグインの項目で変える事が出来ます)

SS-unity-hud-001.JPG

ここで検索の所に、例えば終了と入れると下図のようになります。

SS-unity-hud-002.JPG

そうすると、検索欄の下に一覧が出てきます。一番上は「ファイル(F) > 終了(Q)」となって出ていますので、これを押してみると、下図のようにエディターの終了メニューを選んだ状態になります。

SS-unity-hud-003.JPG

もう1例だすと、今度は「編集 設定」と検索欄にいれます。 (※編集と設定の間は半角空白でないと2012/1/26時点ではダメ)すると下図のようになります。

SS-unity-hud-004.JPG

一番上を選べば「設定」画面が下図のように開きます。

SS-unity-hud-005.JPG

私の環境がVirtualboxの為かAltキーを押した時に、うまくHUDが開かないことが多いです。(反応が鈍い感じです。)

それに「最大化」ボタンを押しても、最大化しないでボタンイメージが「元に戻す」ボタンにかわるだけというバグみたいなものもあります。

いずれにしても、興味本位なら(私も興味本位ですが)、現時点(2012/1/26)では入れない方がよいという感じです。

 

 ←AMD Radeon HD 7970

  2012/1/9ごろ7000シリーズが販売解禁になったみたいで
    各社から7970が出ていますね。
    まだ、安くないですけど・・・
    やっぱり、私のPCはどうもビデオカードが
    おかしいみたいで、時々変なスジが画面上に
    一瞬あらわれます。


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【Ubuntu 12.04 alpha 1】ログインウインドウ(lightdm)で各ユーザーごとに背景が変化するようになったけど。。 [ubuntu]

Ubuntu 12.04のログインウインドウ(lightdm)で各ユーザー毎に背景が変化するようになったという記事がありました。

http://www.omgubuntu.co.uk/2012/01/lightdm-wallpaper-switching-lands-in-precise/

ところが、当分の間、どうやって設定するのか分りませんでした。

たまたま、下図の背景の所で右側の一覧の「壁紙」の中に入っているものを選んだら、変化するようになりました。

SS-lightdm-020-001.JPG

そこで、/usr/share/backgraundsの下に壁紙を置いて、/usr/share/gnome-background-properties/ubuntu-wallpapers.xmlを適当に書き直して(見れば記述パターンがはっきりしているので、比較的分りやすいと思います)、上図のように壁紙のところに表示するようにしました。

そしたら、下図のように表示するようになりました。

SS-lightdm-020-002.JPG

ところが、unity-greeter 0.2になった前後から、ログアウトや始めの起動でパスワードを入れる部分の右上のセッションを選ぶメニューアイコン(COG)がでません。一度下図のように、ゲストセッションに行き、

SS-lightdm-020-003.JPG

また、戻ると下図のようにちゃんとセッションメニューアイコン(COG)がでます。

SS-lightdm-020-004.JPG

私だけ?? Virtualbox上だけかな??

上記問題は置いておいて、背景の選択で「ピクチャー」とかから選ぶと、lightdmの背景はデフォルト(ゲストアカウントと同じ)背景になってしまいます。

何故かな~と思っていたら、下記のバグ報告がありました。

https://bugs.launchpad.net/ubuntu/+source/unity-greeter/+bug/918934

これによると、「ピクチャー」から選んだ場合、~/.cache/gnome-control-center/backgrounds/が設定されるのですが、~/.cacheのパーミッションが700の為にlightdmが読みにいけないようです。

試しに~/.cache のパーミッションを調べたら・・・

SS-lightdm-020-007.JPG

確かにそうですね。

それで、上記バグ報告ではマニュアルで設定したら上手く動いたとも記述してあります。

そこで、dconf-editorを起動して、org -> gnome -> desktop -> background -> picture-urlにパーミッションが755となっているようなディレクトリの下のファイルを設定しました。

SS-lightdm-020-010.JPG

すると下図のように、lightdmの背景になりました。

SS-lightdm-020-009.JPG

というわけで、bug #918934が直ってくれないと自分の好きな背景を設定するのは簡単ではないです。

< 余談 >

それとunity-greeter 0.2になってから下図のようにパスワードのマスクが小さな丸になりました。

SS-lightdm-020-008.JPG

< さらに余談 >

ここで使っているテーマはIce Cream Sandwichというテーマです。これってAndroid 4.0のテーマなんですね。

http://www.omgubuntu.co.uk/2012/01/gnome-shell-ice-cream-sandwich-theme-is-all-kinds-of-delicious/

SS-lightdm-020-005.JPG

SS-lightdm-020-006.JPG

GTKテーマの方は、GTK 3.3.8に合わせる為にかなり修正しました。

 

 ←加湿器

   私の知っている人はいないが、
   最近、私の近所ではインフルエンザが流行ってるらしい。
   加湿するのが有効らしいですが、
   私だと、手入れを面倒くさがって、加湿器を
   ダメにしそう・・・


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